ボトックスエラの申し込み【自分に合う方法で解消をさせる】

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小顔だけでない

注射

効果を発揮させる

ボトックスエラをしたときには、4時間は横にならないようにします。注射したボトックスが他の部位に流れてしまうことを防ぐためです。ボトックスエラのために注射しているためアゴの筋肉に注射剤を注入していますが、横になってしまうと他の部位に流れてしまいます。他の部位に影響が出ることはないため心配はありませんが、効果が落ちてしまう可能性が高いため注意が必要です。注射後はサウナや温泉などの熱気が高いところは避けるようにします。注入したボトックスの効果を広がらないように、集中的に効果を発揮するためには熱気があるところは避けるようにします。洗顔やシャワーはお湯を使っても問題ありません。注射をしたあとは硬い食べ物を食べても効果がなくなることはありませんが、硬い食べ物はエラの咬筋を発達させてしまう働きがあります。咬筋は使えば使うほど発達するため硬い食べ物は頻繁には食べないようにすることがおすすめです。効果を高めるために、1週間程度はタバコや飲酒、過度な運動は避けるようにします。ボトックスエラの注射は咬筋にボツリヌストキシンを注入して、筋肉を委縮して小顔効果を目指します。筋肉の盛り上がりが強い部分にボトックスを注入します。注射する部位に消毒を行ってから咬筋にボトックスを注入します。通常左右対称に注射しますが、稀に咬筋が左右揃っていない、片方だけ発達してしまう人もいるため、量に微妙に差をつけることもありますが医師に任せましょう。ボトックスエラの注射を打つ前に麻酔クリームを塗りますし、利用する注射針は極細です。痛みはほとんどなく、痛みに弱いという人も安心です。ボトックスの注入は片方で2〜4箇所ほどですが、エラの形は咬筋の発達状況によってことなります。注射は30〜1分くらいと短時間で終了します。事前カウンセリングや準備から施術、終了まで1時間ほどです。効果は1〜2週間ほどから徐々に現れて、4〜6ヶ月ほど小顔効果が持続します。小顔効果だけでなく顎関節症の緩和をすることも可能です。顎関節症が緩和されると肩こりや頭痛の解消にも繋がります。歯ぎしり緩和にも効果を発揮します。